ミナミ整形外科内科イメージ

有床診療所(19床)

設備機器

  • MRI(1.5T)
  • マルチスライスCT
  • X線
  • 骨密度測定装置(DEXA法)
  • 心臓超音波検査装置
  • エルゴメータ運動負荷検査
  • 血圧脈波検査装置(ABI)
  • 24時間Holter心電図検査
  • 心臓リハビリテーション用バイク
  • 院内迅速採血検査

MRI(磁気共鳴診断装置)

電磁波を使って体の内部の状態を検査する方法です。検査台に寝ているだけで、いろいろな角度から体の断面の写真を撮影することができ ます。
X線では診断できない腱や靭帯などの損傷の診断に非常に有用です。

CT(X線診断装置)

X線を使用し、データをコンピュータで処理する事で、身体の内部を画像化する検査です。寝台に仰向けに寝た状態でCT装置の大きな円筒状の中(ガントリ)を寝台ごと移動させて撮影を行います。

エコー(超音波検査)

プローブを当てるだけで心臓機能や胆嚢・肝臓・腎臓・前立腺などの内臓を検査できます。
体に害を及ぼすことなく、かつ迅速に行えます。

骨密度測定装置

骨粗鬆症をはじめとする代謝性骨疾患の
診断・治療を目的に行う検査です。
診察後、必要と思われる方には検査をお勧めしています。

X線

一般的に『レントゲン』と呼ばれる、X線を
用いた基本的な撮影装置です。

リハビリテーション

多数の最新鋭のリハビリ機器があり、豊富なスタッフとが機能回復を促します。
衛生面にも気を使っています。

電子カルテ

緊急検査結果やCTやX線の画像を大画面の
モニターで確認できます。
これまでの治療経過や患者さんそれぞれの
重要な情報に漏れがないようにします。

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